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素玄寺

ページ番号 T2001295  更新日  平成29年12月15日

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1609年、初代高山城主であった金森長近(かなもりながちか)の菩提寺として、二代目 金森可重(かなもりありしげ)が建立したもの。

長近の法号にちなんで素玄寺となりました。敷地内に飛騨郡代の大原彦四郎の墓や、金森家供養塔があります。

素玄寺本堂

素玄寺 本堂
素玄寺本堂

素玄寺本堂

  • 寛永年間(1624年~1644年)に炎上したが、1635年に高山城 三ノ丸にあった評議場を移築され本堂になったと伝わります。
  • 市指定文化財/日本遺産

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